アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の解釈本、「エヴァンゲリオン解読」(北村正裕著)の文庫版、「完本 エヴァンゲリオン解読」(静山社文庫版、2010年)の2015年改訂・重版情報(15年8月22日のブログ記事)
http://masahirokitamura.dreamlog.jp/archives/52375383.html
など、「エヴァンゲリオン」関連の情報は、これまでにも、ブログに掲載してきましたが、久々に、「エヴァンゲリオン」関連情報です。
アニメ「エヴァンゲリオン」の新劇場版4部作の第4作にあたる「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が2021年1月23日に公開されるのに合わせて、1998年に上映された「新世紀エヴァンゲリオン」劇場版(新劇場版に対して旧劇場版とも言われている作品)の完成形ともいえる「REVIVAL OF EVANGELION」が、1月8日~22日に上映されるとのこと。
映画.comのサイト
https://anime.eiga.com/news/112452/
などに、情報が載っています。

「REVIVAL OF EVANGELION」1998年のチケット半券
制作会社ガイナックスで制作された「新世紀エヴァンゲリオン」に関する権利も、いまでは、すべて、庵野総監督によって設立され、新劇場版シリーズを制作している新しい制作会社、カラーに移されているようですが、その経緯については、「DIAMOND online」への庵野総監督の寄稿記事
「【庵野監督・特別寄稿】『エヴァ』の名を悪用したガイナックスと報道に強く憤る理由」(19年12月30日)
https://diamond.jp/articles/-/224881
に書かれています。
日テレの「映画天国」では、1月12日(火)から3週連続で、「新世紀エヴァンゲリオン」テレビシリーズからのセレクト放送をするとのこと。「映画天国」の公式サイト等に情報が出ています。
https://www.ntv.co.jp/eigatengoku/articles/5367hx1nefhqqhwauig.html
https://www.ntv.co.jp/eigatengoku/articles/53665r8wjspvfxg31hd.html
https://www.ntv.co.jp/eigatengoku/articles/536tq4mrfwos1hxpenj.html
BS日テレでは、「新世紀エヴァンゲリオン」テレビシリーズの放送が、2020年にありましたが、2021年1月3日(日)からリピート放送があるようです。BS日テレの公式サイトのページ
https://www.bs4.jp/eva-anime/
に情報が載っています。
また、日テレの金曜ロードSHOW!では、1月15日(金)から3週連続で、これまでの新劇場版3作品を放送するとのこと。
こちらの情報は、金曜ロードSHOW!の公式サイトに載っています。
https://kinro.ntv.co.jp/article/detail/20201204
YouTubeのカラー公式チャンネルには、これまでの「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」を約5分で振り返る動画
https://youtu.be/oJoBLIYZo54
があります。
「シン・エヴァンゲリオン劇場版」については、エヴァンゲリオン公式サイト
https://www.evangelion.co.jp/
に情報が載っています。
〔北村正裕HPのエヴァンゲリオンコーナー〕
http://masahirokitamura.my.coocan.jp/eva.htm
〔北村正裕ホームページ紹介サイト〕
https://masahirokitamura33.wixsite.com/masahirokitamura
〔北村正裕twitter〕
https://twitter.com/masahirokitamra
【追記】「新世紀エヴァンゲリオン」については、テレビシリーズ全26話→劇場版「DEATH」→劇場版「Air/まごころを、君に」という順番に見るように作られていますが、2021年1月12日未明、19日未明、26日未明に日テレの「映画天国」でテレビシリーズからのセレクト放送があるので、これから「新世紀エヴァンゲリオン」を見てみようかという人にとっては、これは、手軽な入門編になるかもしれません。ただし、26日の放送のときには、「REVIVAL OF EVANGELION(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」の23年ぶりの劇場上映が終わってしまっていることになるので、19日未明の放送まで見たところで「REVIVAL OF EVANGELION(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」の再上映を見に行くというのもよいかもしれません。「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」を映画館の大画面で鑑賞できるチャンスは、これから、そう何度もないと思うので、12日と19日の放送見て、面白いと思った人は、このチャンスをお見逃しないように!一方、「新劇場版」のほうは、もちろん、「序」→「破」→「Q」→「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の順番で見るようになっていて、今回、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開前に、例えば、日テレの金曜ロードSHOW!で「序」「破」「Q」を見ておけばよいというわけです。
【追記】
新世紀エヴァンゲリオン劇場版「DEATH(TRUE)2」は、「DEATH」の改訂版ですが、原典版との違いについては、ブルーレイボックスについてのAmazonの
「DEATH原典版、ラストシーン別台詞版等貴重な映像」というカスタマーレビュー
https://www.amazon.co.jp/review/R14NTUXS42DGMP
をご参照ください。
【2020.12.24追記】
21年1月8日~22日に上映される「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に」の上映劇場が、TOHO THEATREのウェブサイトのページ
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/evangelion-shinseiki.html
に掲載されました。
(2020.12.24追記)
【2021. 1. 9追記】TOHOシネマズでの「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」での上映、始まっています。1998年には、「REVIVAL OF EVANGELION」というタイトルで上映されましたが、今回は、そういう呼び名は使われておらず、「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」というタイトルでの上映になっています。
(2021.1.9追記)

〔関連ツイート〕
https://twitter.com/masahirokitamra/status/1344835513883054080
【2021. 1.15追記】新型コロナ感染再拡大のため、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開が再延期になるとのこと、エヴァンゲリオン公式サイトのページ
https://www.evangelion.co.jp/news/shineva2/
で発表されました。
金曜ロードショーの公式ツイッター
https://twitter.com/kinro_ntv/status/1349659732810686464
には、金曜ロードショーの「3週連続エヴァンゲリオン」は予定通り放送とのお知らせが出ています。
(2021.1.15追記)
【2021. 1.23追記】コロナ再拡大がなければ、今日は、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が公開されるはずの日でしたが、今は、待つしかないですね。昨夜は、日テレの金曜ロードで、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」が放送されましたが、挿入歌そして使われた「今日の日はさようなら」については、11年8月のブログ記事
http://masahirokitamura.dreamlog.jp/archives/52122803.html
もご覧ください。
日テレのエヴァンゲリオン特集の影響もあるのか、Yahoo!知恵袋でも、「エヴァンゲリオン」に関する質問が多数書き込まれているようですね。
1月16日に投稿された「エヴァンゲリオンについての質問」
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10237368090
も、そのひとつです。
(2021.1.23追記)


【2021. 2.4追記】
1月の日テレ「映画天国」での「新世紀エヴァンゲリオン」セレクト放送は終わってしまいましたが、「新世紀エヴァンゲリオン」は、ブルーレイディスク
https://www.amazon.co.jp/-/en/dp/B00SWDZWJQ/
も発売されているほか、
NETFLIX
https://www.netflix.com/jp/title/81033445
で見放題になっているなど、配信を利用して見ることもできると思うので、配信サービスに加入している方は、は、配信を利用するのもよいと思います。
テレビシリーズに続いて、「新世紀エヴァンゲリオン」の結末を描く「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(Air/まごころを、君に)」
https://www.netflix.com/jp/title/60024788
も配信で見ることもできるようです。
また、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のほうは、amazonプライムビデオで見放題となっているようです。
エヴァンゲリオン公式サイトの中の配信情報のページ
https://www.evangelion.co.jp/od.html
に、配信情報とリンクがあります。
(2021. 2. 4追記)
【2021. 2.15追記】
「新世紀エヴァンゲリオン」テレビシリーズのOAフォーマット版(放送バージョン)と劇場版「DEATE(TRUE)2」、「Air/まごころを、君に」は、配信で見ることもできますが、テレビシリーズ第21~24話ビデオフォーマット版等は、配信や放送では見られないと思うので、DVDかブルーレイディスクで見ることが必要になると思います。ブルーレイボックスについては、Yahoo!知恵袋の「エヴァンゲリオンを網羅できるDVD、もしくはブルーレイのボックスなどはあるのでしょうか」という質問のページ
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13238490033
に情報があります。
(21. 2.15追記)
【2021年3月3日追記】
3月8日公開と発表された「シン・エヴァンゲリオン劇場版」公開劇場の情報がTOHO THEATERのページ
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/shin-evangelion.html
に載っています。
(2021年3月3日追記)
【22. 1. 5追記】
アニメ『エヴァンゲリオン』『魔法少女まどか☆マギカ』と小説『かがみの孤城』について論じる作品論『夢の中の第3村:「エヴァンゲリオン」「まどかマギカ」と「かがみの孤城」の芸術論』(北村正裕著、Amazon Kindle版電子書籍、2022年1月)を電子出版しました。
三作品のつながりを、現実の相対化という観点にも注目して、『エヴァ』について従来言われてきた現実回帰という読み方と真逆な読み方を提示するなどし、『かがみの孤城』については、連載版から単行本への大改作の詳細な検証も行い、連載版になかった衝撃のラストの誕生の背景、歴史的意義を探り、必要なあらすじ解説もしながらそのそれぞれの作品の特徴について論じています。
第二章~第四章は、小説『かがみの孤城』のネタバレになってしまうため、これらの章は、小説『かがみの孤城』を読み終えてからお読みください。『かがみの孤城』は、初読時のラストでの驚きと感動の体験がかけがえのないものになるはずなので、先にネタバレ情報に触れないようにお注意ください。
『夢の中の第3村:「エヴァンゲリオン」「まどかマギカ」と「かがみの孤城」の芸術論』(北村正裕著、Amazon Kindle版電子書籍、2022年1月)商品ページ(Amazon)のURLは
https://www.amazon.co.jp/dp/B09PMMW9HS/
です。
また、nite(https://note.com/ )に、「『かがみの孤城』連載版から十七年版への大改作を検証」というエッセイを掲載しました。こちらは、『かがみの孤城』の決定的なネタバレを避けながら大改作を概観するエッセイです。
https://note.com/kitamuramasahiro/n/nf18cdc4141da
さらに、「『まどマギ』『かがみの孤城』と『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を比較(考察本紹介)というエッセイも掲載し、こちらは、 『夢の中の第3村』(北村正裕著、Amazon Kindle版電子書籍)の序章と第一章の一部の内容を紹介する内容です。
https://note.com/kitamuramasahiro/n/n6b8efc75c4f6
(22. 1. 5追記)
http://masahirokitamura.dreamlog.jp/archives/52375383.html
など、「エヴァンゲリオン」関連の情報は、これまでにも、ブログに掲載してきましたが、久々に、「エヴァンゲリオン」関連情報です。
アニメ「エヴァンゲリオン」の新劇場版4部作の第4作にあたる「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が2021年1月23日に公開されるのに合わせて、1998年に上映された「新世紀エヴァンゲリオン」劇場版(新劇場版に対して旧劇場版とも言われている作品)の完成形ともいえる「REVIVAL OF EVANGELION」が、1月8日~22日に上映されるとのこと。
映画.comのサイト
https://anime.eiga.com/news/112452/
などに、情報が載っています。

「REVIVAL OF EVANGELION」1998年のチケット半券
制作会社ガイナックスで制作された「新世紀エヴァンゲリオン」に関する権利も、いまでは、すべて、庵野総監督によって設立され、新劇場版シリーズを制作している新しい制作会社、カラーに移されているようですが、その経緯については、「DIAMOND online」への庵野総監督の寄稿記事
「【庵野監督・特別寄稿】『エヴァ』の名を悪用したガイナックスと報道に強く憤る理由」(19年12月30日)
https://diamond.jp/articles/-/224881
に書かれています。
日テレの「映画天国」では、1月12日(火)から3週連続で、「新世紀エヴァンゲリオン」テレビシリーズからのセレクト放送をするとのこと。「映画天国」の公式サイト等に情報が出ています。
https://www.ntv.co.jp/eigatengoku/articles/5367hx1nefhqqhwauig.html
https://www.ntv.co.jp/eigatengoku/articles/53665r8wjspvfxg31hd.html
https://www.ntv.co.jp/eigatengoku/articles/536tq4mrfwos1hxpenj.html
BS日テレでは、「新世紀エヴァンゲリオン」テレビシリーズの放送が、2020年にありましたが、2021年1月3日(日)からリピート放送があるようです。BS日テレの公式サイトのページ
https://www.bs4.jp/eva-anime/
に情報が載っています。
また、日テレの金曜ロードSHOW!では、1月15日(金)から3週連続で、これまでの新劇場版3作品を放送するとのこと。
こちらの情報は、金曜ロードSHOW!の公式サイトに載っています。
https://kinro.ntv.co.jp/article/detail/20201204
YouTubeのカラー公式チャンネルには、これまでの「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」を約5分で振り返る動画
https://youtu.be/oJoBLIYZo54
があります。
「シン・エヴァンゲリオン劇場版」については、エヴァンゲリオン公式サイト
https://www.evangelion.co.jp/
に情報が載っています。
〔北村正裕HPのエヴァンゲリオンコーナー〕
http://masahirokitamura.my.coocan.jp/eva.htm
〔北村正裕ホームページ紹介サイト〕
https://masahirokitamura33.wixsite.com/masahirokitamura
〔北村正裕twitter〕
https://twitter.com/masahirokitamra
【追記】「新世紀エヴァンゲリオン」については、テレビシリーズ全26話→劇場版「DEATH」→劇場版「Air/まごころを、君に」という順番に見るように作られていますが、2021年1月12日未明、19日未明、26日未明に日テレの「映画天国」でテレビシリーズからのセレクト放送があるので、これから「新世紀エヴァンゲリオン」を見てみようかという人にとっては、これは、手軽な入門編になるかもしれません。ただし、26日の放送のときには、「REVIVAL OF EVANGELION(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」の23年ぶりの劇場上映が終わってしまっていることになるので、19日未明の放送まで見たところで「REVIVAL OF EVANGELION(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」の再上映を見に行くというのもよいかもしれません。「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」を映画館の大画面で鑑賞できるチャンスは、これから、そう何度もないと思うので、12日と19日の放送見て、面白いと思った人は、このチャンスをお見逃しないように!一方、「新劇場版」のほうは、もちろん、「序」→「破」→「Q」→「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の順番で見るようになっていて、今回、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開前に、例えば、日テレの金曜ロードSHOW!で「序」「破」「Q」を見ておけばよいというわけです。
【追記】
新世紀エヴァンゲリオン劇場版「DEATH(TRUE)2」は、「DEATH」の改訂版ですが、原典版との違いについては、ブルーレイボックスについてのAmazonの
「DEATH原典版、ラストシーン別台詞版等貴重な映像」というカスタマーレビュー
https://www.amazon.co.jp/review/R14NTUXS42DGMP
をご参照ください。
【2020.12.24追記】
21年1月8日~22日に上映される「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に」の上映劇場が、TOHO THEATREのウェブサイトのページ
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/evangelion-shinseiki.html
に掲載されました。
(2020.12.24追記)
【2021. 1. 9追記】TOHOシネマズでの「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」での上映、始まっています。1998年には、「REVIVAL OF EVANGELION」というタイトルで上映されましたが、今回は、そういう呼び名は使われておらず、「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(DEATH(TRUE)²/Air/まごころを、君に)」というタイトルでの上映になっています。
(2021.1.9追記)

〔関連ツイート〕
https://twitter.com/masahirokitamra/status/1344835513883054080
【2021. 1.15追記】新型コロナ感染再拡大のため、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の公開が再延期になるとのこと、エヴァンゲリオン公式サイトのページ
https://www.evangelion.co.jp/news/shineva2/
で発表されました。
金曜ロードショーの公式ツイッター
https://twitter.com/kinro_ntv/status/1349659732810686464
には、金曜ロードショーの「3週連続エヴァンゲリオン」は予定通り放送とのお知らせが出ています。
(2021.1.15追記)
【2021. 1.23追記】コロナ再拡大がなければ、今日は、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が公開されるはずの日でしたが、今は、待つしかないですね。昨夜は、日テレの金曜ロードで、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」が放送されましたが、挿入歌そして使われた「今日の日はさようなら」については、11年8月のブログ記事
http://masahirokitamura.dreamlog.jp/archives/52122803.html
もご覧ください。
日テレのエヴァンゲリオン特集の影響もあるのか、Yahoo!知恵袋でも、「エヴァンゲリオン」に関する質問が多数書き込まれているようですね。
1月16日に投稿された「エヴァンゲリオンについての質問」
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10237368090
も、そのひとつです。
(2021.1.23追記)


【2021. 2.4追記】
1月の日テレ「映画天国」での「新世紀エヴァンゲリオン」セレクト放送は終わってしまいましたが、「新世紀エヴァンゲリオン」は、ブルーレイディスク
https://www.amazon.co.jp/-/en/dp/B00SWDZWJQ/
も発売されているほか、
NETFLIX
https://www.netflix.com/jp/title/81033445
で見放題になっているなど、配信を利用して見ることもできると思うので、配信サービスに加入している方は、は、配信を利用するのもよいと思います。
テレビシリーズに続いて、「新世紀エヴァンゲリオン」の結末を描く「新世紀エヴァンゲリオン劇場版(Air/まごころを、君に)」
https://www.netflix.com/jp/title/60024788
も配信で見ることもできるようです。
また、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のほうは、amazonプライムビデオで見放題となっているようです。
エヴァンゲリオン公式サイトの中の配信情報のページ
https://www.evangelion.co.jp/od.html
に、配信情報とリンクがあります。
(2021. 2. 4追記)
【2021. 2.15追記】
「新世紀エヴァンゲリオン」テレビシリーズのOAフォーマット版(放送バージョン)と劇場版「DEATE(TRUE)2」、「Air/まごころを、君に」は、配信で見ることもできますが、テレビシリーズ第21~24話ビデオフォーマット版等は、配信や放送では見られないと思うので、DVDかブルーレイディスクで見ることが必要になると思います。ブルーレイボックスについては、Yahoo!知恵袋の「エヴァンゲリオンを網羅できるDVD、もしくはブルーレイのボックスなどはあるのでしょうか」という質問のページ
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13238490033
に情報があります。
(21. 2.15追記)
【2021年3月3日追記】
3月8日公開と発表された「シン・エヴァンゲリオン劇場版」公開劇場の情報がTOHO THEATERのページ
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/shin-evangelion.html
に載っています。
(2021年3月3日追記)
【22. 1. 5追記】
アニメ『エヴァンゲリオン』『魔法少女まどか☆マギカ』と小説『かがみの孤城』について論じる作品論『夢の中の第3村:「エヴァンゲリオン」「まどかマギカ」と「かがみの孤城」の芸術論』(北村正裕著、Amazon Kindle版電子書籍、2022年1月)を電子出版しました。
三作品のつながりを、現実の相対化という観点にも注目して、『エヴァ』について従来言われてきた現実回帰という読み方と真逆な読み方を提示するなどし、『かがみの孤城』については、連載版から単行本への大改作の詳細な検証も行い、連載版になかった衝撃のラストの誕生の背景、歴史的意義を探り、必要なあらすじ解説もしながらそのそれぞれの作品の特徴について論じています。
第二章~第四章は、小説『かがみの孤城』のネタバレになってしまうため、これらの章は、小説『かがみの孤城』を読み終えてからお読みください。『かがみの孤城』は、初読時のラストでの驚きと感動の体験がかけがえのないものになるはずなので、先にネタバレ情報に触れないようにお注意ください。
『夢の中の第3村:「エヴァンゲリオン」「まどかマギカ」と「かがみの孤城」の芸術論』(北村正裕著、Amazon Kindle版電子書籍、2022年1月)商品ページ(Amazon)のURLは
https://www.amazon.co.jp/dp/B09PMMW9HS/
です。
また、nite(https://note.com/ )に、「『かがみの孤城』連載版から十七年版への大改作を検証」というエッセイを掲載しました。こちらは、『かがみの孤城』の決定的なネタバレを避けながら大改作を概観するエッセイです。
https://note.com/kitamuramasahiro/n/nf18cdc4141da
さらに、「『まどマギ』『かがみの孤城』と『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を比較(考察本紹介)というエッセイも掲載し、こちらは、 『夢の中の第3村』(北村正裕著、Amazon Kindle版電子書籍)の序章と第一章の一部の内容を紹介する内容です。
https://note.com/kitamuramasahiro/n/n6b8efc75c4f6
(22. 1. 5追記)



